シワを消す近道は有効成分のレチノールにある!?シワをセルフケアで改善!

シワは女性にとって老けて見られる一番の大きな悩みですよね。

10代、20代のときは、ほとんどの女性がしわを気にすることがなかったはずが、30代に入ると少しずつしわが目立ちはじめて、スキンケアを変えたり美容クリニックに通ってみようか悩んだりしている人もいますよね?

シワはお肌のトラブルの中でも老化の代表的で見た目年齢と実年齢に左右され+10歳も見られることも少なくありません

一度できてしまったシワを改善するには、シワに有効的な成分を摂り入れた化粧水を選ぶことがもっとも重要になります。

特に今使っている化粧水はあなたのシワを対処することができていますか?

ここでは、できてしまったシワやシワの予備軍に効く化粧水の選びを紹介していきます。

シワが出来る原因とは?

これらのシワを作り出す3つの原因についてまとめてみました。

*紫外線

紫外線は、シワをつくる最も大きな原因と言われています。
日中外に出て紫外線を浴びるとコラーゲンの線維が切れたり、線維芽細胞からコラーゲンの分解酵素が放出されたりします。
コラーゲンが破壊されることで肌の深い部分にまでダメージを与え深いシワとなります。

*加齢

年齢と共に肌が衰え減少していくコラーゲンもシワをつくる原因です。
肌にとって重要なコラーゲンの減少により、本来の肌弾力が失われていきます。
また、肌の弾力が失われていくと真皮が薄くなりしわが深く刻まれて元に戻らなくなります。

*乾燥

もう1つの原因は肌の乾燥です。
肌が乾燥すると角質層が乱れ表面が剥がれ小さなシワが出来やすくなります。
そのためには、うるおいを保持することが大切で、角質層に水分や脂分を保つことでシワが出来なくなったり目立たなくなります。
このような原因が肌にシワを刻んでいくものとされています。

シワを消す効果があるレチノール

レチノールは別名ビタミンAとも言われており私たちの体内にも存在しています。

その効果は、肌や粘膜を強化する働きがあると言われていて体内のいたるところで使われています。

体内の活動維持のために使われているレチノールですが、皮膚にも関係していることから、顔のシワを消す方法としても即効性があると言われています。

レチノールが含まれている化粧品効果とは

・ターンオーバーの促進

・肌の水分保持力を高める

・抗酸化作用

・シミやシワを改善

このような肌の効果があることが知られており医薬品として治療などにも使われることがあります。

毎日使い続けることで顔のシワ以外にもシミの効果も期待できます。

レチノールを肌のトラブルの元まで届ける浸透技術

レチノールのスキンケアを毎日使えば自宅ケアでも治るんですけど壊れやすい成分という弱点があるため、なかなかシワの原因の元まで、レチノールが浸透しませんでした。

この弱点を克服したのが、米国がブライアン・ケラー薬学博士が開発した「QuSome®(キューソーム)」です。

博士が開発した浸透技術を使うと、シワに効果のあるレチノールを、直径70~100ナノ(髪の毛の太さの1/500)サイズの超微小カプセルに閉じ込め、17時間のうるおいをとどませることで肌の奥深くまで確実に、安定した状態で有効成分を届けることができるのだそうです。

この技術で、壊れやすいレチノールを確実にシワの元まで届け改善するということに成功したのです。

その浸透力は医学にも認められるほどです。

レチノール化粧品を実際に使った人の感想

視力が低く、ついつい眉間にシワを寄せ目を細めてしまう長年の習慣で実年令よりも老けて見える現在。レチノールを塗り込むとその場で肌がふっくらし、深いシワも薄くなります。即効性がかなり高いです。毎日継続することで眉間のシワがかなり浅くなり、サルのような額の三本じわも横幅が短くなりました。元が元だけに美魔女になるにはまだ先ですが、人と会う時の強い味方ですね。(40代/女性 Jさん)

眉間に縦に入っていたシワがかなり薄くなった感じです。まだトライアルセットを使い切っていないのに!本当に効果が目に見えてすぐ出るので毎日使うのが楽しみになります。(40代/女性 うにぞうさん)

今まで色々な基礎化粧品を使ってきましたが、サンプルを1回、しかも肌につけた瞬間に「あっこれは違う!」と感じたのは初めてでした!本当にすごいです、感動しました。翌朝の肌のぷるぷるした感触は今でも忘れません!長く使っていこうと思えました。(40代/女性 MOさん)

人によって肌に合う化粧水違うと思うので、まずは、トライアルセットを買って試してみるこれがいいかもしれませんね!

レチノール配合化粧品を毎日コツコツと使い続けることでハリを取り戻しましょう!

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