ニキビ跡の対処法。薬学博士が開発した技術がすごかった

ニキビ跡の対処法は、美容外科や皮膚科へ行くか、それとも自宅ケアをするか、どちらかを選ぶことになります。

病院での対処法は、レーザー治療やケミカルピーリングなどが主流ですが、完治まで時間がかかるため治療費も高額になるケースがあるようです。

もし、緊急性がそこまでないなら、まずは一度、自宅ケアをしてみるのが良いと思います。

そこで今回は、米国の薬学博士が開発した、自宅用「ニキビ跡ケア」をご紹介したいと思います。

何が違うの!?米国の薬学博士が開発した自宅用「ニキビ跡ケア」

ニキビ跡に悩んでいる人なら、抗炎症作用がある「ビタミンC」がニキビの炎症を和らげるだけでなく、色素沈着の原因である紫外線ダメージをブロック、肌のターンオーバーを促進する作用ことを知っていると思います。

なので、ビタミンC配合のスキンケアで毎日肌をお手入れすれば、自宅ケアでもニキビ跡は治るはずなのですが…。

ビタミンCには、

・肌の奥まで浸透しない

・不安定で変質しやすい

という弱点があるため、なかなかニキビ跡の原因まで、ビタミンCが浸透しないのです

この弱点を克服したのが、米国がブライアン・ケラー薬学博士が開発した「QuSome®(キューソーム)」です。

そうなのです、ブライアン・ケラー博士のビタミンCは浸透するのです

医療技術をコスメに応用した究極の自宅用「ニキビ跡ケア」

実は、私も「ニキビ跡ケア」にはビタミンCが入った化粧品が良いと知っていたので、片っ端から試してみましたが、どれも効果を実感することはできませんでした。

しかし、このブライアン・ケラー博士の「ニキビ跡ケア」は別格でした

ブライアン・ケラー博士の「ニキビ跡ケア」は、日本では「ビーグレン ニキビ跡ケアセット」として発売されていて、通販で取り寄せることができます。

博士が開発した浸透技術を使うと、ニキビ跡に効果のある高濃度のピュアビタミンCを、直径70~100ナノ(髪の毛の太さの1/500)サイズの超微小カプセルに閉じ込め、肌の奥深くまで確実に、安定した状態で届けることができるのだそうです。

実際に使ってみた人の感想は

ニキビ跡ケア製品なのに、全く刺激がなく、お肌に優しいのがわかるくらい。つけた後は、しっとりもちもちして柔らかくなってます。トライアルセットを1週間使いましたが、気になる肌トラブルもなく、赤みも引いてきました。
(30代/女性 b blogさん)

赤ニキビで悩んでいましたが、1週間かなり赤み減りました。 今後も使い続けて見ようと思います!
(40代/女性 mikuさん)

ライン使いなので、どれがいい!というより全て肌に合っていて、ニキビなどの肌荒れがどんどん改善されました。
乾燥しているのに荒れているという最悪の状態から、ほんの数日で肌の表面がなめらかに。ニキビも治まって来たので定期コース申し込みました!
(20代/女性 MK さん)

普段は洗顔後のつっぱりが酷くすぐに化粧水をつけないと乾燥が気になっていたのですが、こちらのクレイウォッシュでの洗顔後はそのようなこともなくむしろ洗顔前より潤いを感じる程でした。ニキビ跡コースのトライアルを試したのですが毛穴収縮にも効果があったように思います。
(30代/女性 サリイさん)

悩みに合ったプログラムで即購入しました。使ってみると、濃厚な使い心地で、続けて使ってみたいと思い 今では定期購入しています!しっかりとしたトライアルセットで、大満足でした。
(30代/女性 M.M さん)

ミス・ユニバース世界グランプリの森理世さんも使っている「ニキビ跡ケア」

「若い頃からニキビ跡に苦しんでいました」
こう語るのは、日本人として48年ぶりにミス・ユニバース2007年グランプリに輝いた森理世さん(30)。

でも、ビーグレンの「ニキビ跡ケア」と出会ってからは、肌トラブルのない毎日を送ることができたそうです。

森理世さんが使っている「ニキビ跡ケア」には、1週間分「トライアルセット」があり、通常の本製品だと4,422円(税抜)相当の商品が、59%offの1,800円(税抜)で購入可能

ちなみにこちらの「トライアルセット」は、365日間の返金保証代引き手数料も無料。不満があればお金は返ってくるので、安心して試してみることができます。

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